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小林麻央さんが点滴用ポート埋め込み手術。よくなってほしいなあ [今話題]

乳がんで闘病中の小林麻央さん。


ブログの記事はニュースになるほどその動向が注目されていますが、退院に備えて点滴用ポートの埋め込み手術を受けたそうですね。


点滴用ポートは、皮膚に埋め込んで血管内に栄養や薬剤を流す医療機器です。


点滴用ポートは2~3センチの大きさで、それを直接皮膚に埋め込んで使います。


点滴する時に毎回血管に針をさすということをする必要がなくなる他、ポートだから注入できる薬剤もあるようです。


どうやって薬剤が血管に注入されるかというと、ポートと血管をカデーテルで繋いでいるんですね。


点滴用ポートを入れる手術は、局部麻酔をして、30分ほどですむそうです。


医療技術って発達したなあと感心してしまうのですが、麻央さんがこれで無事に退院できるといいですね。


高熱が出たり、酸素吸入器を使ったりと近況を聞くたびに一喜一憂してしまうのですが
子どもが小さいので、できるだけ長生きして欲しいとひそかに応援しています。


私も子どもを持ってるのでわかりますが、子どもにとって甘えられる存在のお母さんはとても大きな存在です。


小学校高学年の甥っ子がいますが、それくらい大きくなってもお母さんに抱きつくこともあるので、もっと小さい時は、と思うと、どんな姿になっても生きなくては、と思います。


麻央さんもきっとそんな思い出いっぱいなんでしょうね。


海老蔵さんを支えたい、というのも生きなきゃという目標になってると思いますし、本当に今回の点滴用ポートがいい方向に向かってくれるといいですよね。


ステージ4でも助かる人は助かるし、がんから回復する人は回復する。


麻央さんにもそんな奇跡(?)が起きてほしいと思います!






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