So-net無料ブログ作成

美女と野獣の映画内でエマ・ワトソンが歌っている曲名は? [美女と野獣]

美女と野獣の映画のヒロインに抜擢されたエマ・ワトソン。


聡明で読書好き、そして美人というイメージにぴったりですよね。


そのエマ・ワトソンが、映画の挿入歌を歌っているんです!


どの曲を歌っているのか、曲名をここでご紹介♪



◯「朝の風景(Belle)」
「ボンジュール!」という掛け声で始まる超有名なシーン。

ベル(エマ・ワトソン)が歌を歌いながら、村人と接するいつもの風景を描いています。






エマ・ワトソンて意外と声が低いですね。

サントラ盤の「朝の風景」を聞いたあとだったかもしれませんが。


でも、彼女の歌声は聞いたことがなかったのでかなり興味深いです。


イギリスアクセントかな、すごく発音がキレイですし、歌声も賢くて強くて美しいベルのキャラを出していますね~。



◯「愛の芽生え(omething There)」
これも聞いただけですぐわかる歌ですよね。

赤いマントを着たベルが野獣と雪合戦をして、次第に心を打ち解け、お互いに愛が芽生え始める、映画内ではとても貴重なシーン。




ベルの赤いマントがすごく印象的。


◯「時は永遠に(How does a Moment Last Forever)」
子供時代に戻ったベルが、当時の両親の生活ぶりを目の当たりにします。

なぜお母さんは亡くなったのか、どうして今住んでいる村に越してきたのかということを理解します。


お母さんとの絆を感じさせますね。





オリジナルはセリーヌ・ディオンが歌っていますが、エマの透明感溢れる歌声は、この曲にぴったりだと思います。




↓こちらの記事もどうぞ♪↓


美女と野獣(映画)の歌・曲名一覧を英語でも紹介するよ
映画「美女と野獣」挿入歌エンディングの曲名は?
映画版美女と野獣の挿入歌、吹き替えの曲名と歌手は?



スポンサードリンク



タグ:映画 曲名 2017
nice!(0) 

nice! 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。